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娘のお泊り~続き~

一晩、娘はどうしているかなあと気にはなりつつ里心がつくといけないので、安心して任せたんだしと電話を我慢。

今朝お泊り先のお宅から電話がかかる。「とにかくハイテンションで、楽しくって仕方がない様子でしたが、夜はちょっぴり寂しそうでした。。。」

だろうなあ。だって、すんごい甘えん坊なんだもの。ママがいなくて、よく眠れたもんだなあ。このまま昼ごはん過ぎまで遊ばせていただいて、夕方そのうちのお子さんが英語教室に出掛けるついでに家の前まで送ってくださるとのこと。いたれりつくせりで申し訳ない。子ども同士の約束を、快く実現させてくださって本当に感謝である。これは娘にとっては大きな経験。

私にとっても、ひとつの貴重な経験となったお泊り計画であった。大丈夫、きっと元気に帰ってくるだろう。楽しそうでよかったね、本当に。

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コメント

娘さんも少しずつ成長していく。うれしいことですね。
なによりも、ののかさんがしっかりしているお母さんなので、それがすばらしいと思う。
親を長年やってきたワタシですが、父親らしいたいそうなこともしてあげられず今日に至ってしまっています。はは。(~~)
それで・・・唯一できることの結論!
それは『子どものことを見てあげること』。
子どもを観察すること。
とにかく『見る』ということなんですよ。
ののかさんは、しっかりお子さんを見ていると思います。それがののかさんのいいところなんだなぁ♪
--(や)--

投稿: 山猫編集長 | 2006/02/26 10:53

山猫編集長さんへ。
私はこどもたちのことを
しっかり観察して見守ってきたつもりだったんですが、
仕事をして家を空けるようになってから
いつの間にかいろいろな変化を見逃していたようでして…。
春からはまた、家にいる時間を増やそうと思っているところです。
これからもどうぞよろしく♪

投稿: ののか | 2006/02/26 18:19

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